壊れた軒先を板金補修
before
after
通常瓦をいれますが、納期と在庫の問題で板金になりました。
中はこんな風になってましたね。
棟瓦のづれを補修・コーキング
before
after
つづく
壊れた軒先を板金補修
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after
通常瓦をいれますが、納期と在庫の問題で板金になりました。
中はこんな風になってましたね。
棟瓦のづれを補修・コーキング
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つづく
ルーフィングの上に瓦をのせて~
夜は宴会♪あっ、いらないですか?笑
茨城は泊りがけのお仕事でした。
次の日もいい天気で作業が進みました。
ここわかりますか?角の下地が腐ってたでしょ?
板金で加工しました。
つづく
ルーフィングを貼っています。
貼った上に瓦をかぶせているところです。
瓦の張替みたことありますか?
今は、瓦の仕入れに時間がかかるので落とさないように
割らないようにいつもより慎重になります。
つづく
屋根をはがしていない箇所はコーキング充填工事をしております。
お客様の予算があってのことなので、半分の面の工事依頼もあります。
こちら防水シートです。
シートといってもずっしりと重いんですよ。
つづく
先ほど壊れていた角の部分です。
ここは補強しておかないと。
屋根がなくなったんでところどころ光がもれていますが
ここが俗にいう天井うらです。
なんとも不思議な感じですね?
この光は先ほど屋根の上からみたら板のぶぶんです。
これだけ光が入ってるんだから少しづつすきまがあるのはわかって
いただけたと思います。
最近の屋根はごく一般的ですと垂木という3×4ぐらいの木が45~50cm
ぐらいのピッチではってあり、その上にコンパネ9mm~12mmという板がはってあります。
O様邸は、この上にそのまま防水シートでした。
この上に防水シートをはり屋根材を上にはるわけだから
防水シートが防水しなくなったら雨漏りに結び付く原理もわかるでしょ?
つづく